20代女性

ピコトーニング×ピコスポット照射

そばかす(雀卵斑)とシミに著効!ピコスポット+ピコトーニング照射

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医師による症例の
解説

そばかすは遺伝性の色素性疾患で雀卵斑と呼ばれます。紫外線で悪化し、20代後半になると、シミ(日光性色素斑)も混在し始め、目立つようになります。メラニンに選択的に吸光される532nmの波長でピコスポット照射を行い、全体的なくすみにはピコトーニング照射を併用しました。シミとそばかす両方が薄くなり、大変ご満足くださいました。そばかすは完全に消すことは難しいですが、このように薄くすることで、メイクが楽になり喜んでいただけます。

施術内容

お悩み 肌、シミ・そばかす、くすみ・ツヤのなさ
施術名 照射治療(光・レーザー)
施術回数 【ピコスポット照射】1回/【ピコトーニング照射(トラネキサム酸イオン導入つき)】3回
費用 【ピコスポット照射】532nm 1ショット¥1100×100ショット+101ショット目以降1ショット¥880×8ショット照射/【ピコトーニング照射(トラネキサム酸イオン導入つき)】初回トライアル¥24,200 3回セット¥95,040
リスク・副作用 紅斑・乾燥・薄い痂疲・むくみ・水疱・やけどなど

この症例の施術

照射治療(光・レーザー) ピコレーザー(ピコウェイ)

ピコレーザーは、1兆分の1秒(ピコ秒)という世界最短クラスのパルス幅で照射できるレーザー治療器です。当院が導入する〈ピコウェイ〉は532nm・730nm・1064nmの3波長と、スポット/トーニング/フラクショナルの3モードを搭載。従来のQスイッチレーザーより1000倍速い照射で熱ダメージを最小限に抑え、色素を「パウダー状」に粉砕して早く・綺麗に排出させます。

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