20代女性

ピコスポット照射

扁平母斑にピコレーザー照射

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医師による症例の
解説

茶あざと呼ばれる扁平母斑は、レーザー治療の反応が悪く、また再発もしやすいタイプのあざです。こちらの女性はご本人の結婚式前に薄くしたいとのご希望で受診されました。再発リスクが高いことをご説明の上、ピコウェイ730nmで照射したところ綺麗になり喜んでいただきました。試してみたい方はご相談ください。

施術内容

お悩み あざ、肌
施術名 照射治療(光・レーザー)
施術回数 1回
費用 【ピコスポット照射】730nm1ショット¥550×66ショット
リスク・副作用 紅斑・腫脹・水疱・痂疲・炎症後色素沈着・再発など

この症例の施術

照射治療(光・レーザー) ピコレーザー(ピコウェイ)

ピコレーザーは、1兆分の1秒(ピコ秒)という世界最短クラスのパルス幅で照射できるレーザー治療器です。当院が導入する〈ピコウェイ〉は532nm・730nm・1064nmの3波長と、スポット/トーニング/フラクショナルの3モードを搭載。従来のQスイッチレーザーより1000倍速い照射で熱ダメージを最小限に抑え、色素を「パウダー状」に粉砕して早く・綺麗に排出させます。

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