40代女性

ピコトーニングフラクショナル×ピコスポット照射

薄いシミも狙い撃ちピコスポット照射

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医師による症例の
解説

顔全体に薄いシミが沢山ありました。波長532nmのピコスポット照射を1回と顔全体に波長532nmピコフラクショナル(Fusion)照射を1ヶ月毎に5回行ったところ、シミが薄くなり、赤みも改善しました。色むらが無くなり、肌全体のトーンもアップし、ハリも出たのでご満足いただきました。IPLで反応の薄い淡い色調のシミも、ピコウェイは切れ味良く治療できます。また、通常は波長1064nmのピコフラクショナル(Resolve)照射を行いますが、今回は532nmを選択し、取り残した初期のシミも一掃できました。

施術内容

お悩み シミ・そばかす、赤ら顔・酒さ
施術名 照射治療(光・レーザー)
施術回数 【ピコスポット照射】1回/【ピコフラクショナル532㎚Fusion単体照射】5回/内服(美白内服4種) 外用(ナノメッドHQ、ナノメッドVA、レチノイン酸クリーム)使用
費用 【ピコスポット照射】532㎚ 1ショット¥1,000×56ショット/【ピコフラクショナル532㎚Fusion単体照射】 顔全体5回 トライアル¥36,000 1回¥45,000 3回セット¥128,250
リスク・副作用 紅斑・むくみ・水疱・やけどなど

この症例の施術

照射治療(光・レーザー) ピコレーザー(ピコウェイ)

ピコレーザーは、1兆分の1秒(ピコ秒)という世界最短クラスのパルス幅で照射できるレーザー治療器です。当院が導入する〈ピコウェイ〉は532nm・730nm・1064nmの3波長と、スポット/トーニング/フラクショナルの3モードを搭載。従来のQスイッチレーザーより1000倍速い照射で熱ダメージを最小限に抑え、色素を「パウダー状」に粉砕して早く・綺麗に排出させます。

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