30代女性

ソノクイーン(HIFU)

たるみによる四角顔化を改善 頬のリフトアップでマリオネットラインも解消

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医師による症例の
解説

30代半ばを過ぎ、輪郭が四角くなり、顔が長くなったようにみえること、口元のたるみやマリオネットラインが目立ってきたことを気にしていらっしゃいました。ソノクイーンのパーフェクトHIFUを受けて頂いたところ、頬位置が上がり、口周りのたるみが消え、マリオネットラインが短くなり感動していただきました。超音波のエネルギーを一点に集約させるハイフHIFUは、ウルセラリフトが王道ではありますが、ソノクイーン照射でも30~40代であれば十分に効果を実感いただけます。また、50代以上やたるみが顕著な方でも、年に1回のウルセラリフトのメンテナンスとしてソノクイーンを照射するとコラーゲン産生が弱まったところに適切な刺激が加わるので効果が長持ちします。

施術内容

お悩み 毛穴の詰まり・黒ずみ・開き、たるみ・リフトアップ、ほうれい線・ゴルゴライン・マリオネットライン
施術名 ハイフ(HIFU)・超音波
施術回数 【ソノクイーン】1回
費用 パーフェクトHIFU トライアル¥80,000
リスク・副作用 紅斑・むくみ・水疱・熱傷など

この症例の施術

ハイフ(HIFU) ソノクイーン・カーブリフト(ハイフ)

ソノクイーン・カーブリフトは、ソノクイーンの進化機種で、HIFUと呼ばれる高密度焦点式超音波を応用したリフトアップ治療器です。2024年に発売され、日本国内では当院が初めて導入しました。慶田院長は日本で唯一のKOL(Key Opinion Leader)として、多くの臨床経験を重ね、繰り返し検証して、安全に最大限の効果を引き出す照射プロトコルを確立しました。また、日本での販売名「ソノクイーン・カーブリフト」も考案しています。HIFUは、レーザーや高周波では届かない皮膚を支える土台ともいえる「SMAS(表在性筋膜)」や「顔面靭帯」にまで作用するのが最大の特長で、メスを使わずに皮膚の土台から根本的にたるみを改善します。

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