30代女性

スネコスパフォルマ注射

ほうれい線・口角横の浅いシワを改善

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医師による症例の
解説

ほうれい線が出来始めるのは何歳くらいだと思いますか?実は早い方では20代前半。生まれたてのほうれい線は、口角横の辺りに、笑った後に細い線として現れます。それから20歳ごろまでにゆっくり時間をかけて、浅いシワが刻まれてくるのです。この患者様は35歳と若いですが、線状のシワは30歳前から始まり、最近口元のたるみも気になるようになりました。このような初期のほうれい線にはスネコスパフォルマが有効です。真皮内のコラーゲン密度が高まり、エラスチンが再生され、シワが浅くなりたるみが目立たなくなりました。スネコスパフォルマは、20代から始められるアンチエイジング効果の高い肌育注射。シワが深くなる前に始めるのがおすすめです。

施術内容

お悩み ほうれい線・ゴルゴライン・マリオネットライン、毛穴の詰まり・黒ずみ・開き
施術名 ECM製剤・肌育注射
施術回数 【スネコスパフォルマ】4回
費用 4回セット ¥252,000
リスク・副作用 紅斑・むくみ・熱感・内出血など

この症例の施術

ECM製剤・肌育注射 スネコスパフォルマ注射(SUNEKOS®Performa)

肌本来の再生機能を活性化し、より自然なプロセスで若返りを図る「肌育注射」として人気のスネコスパフォルマは、非架橋のヒアルロン酸と6種類のアミノ酸が国際特許取得の特別な比率でブレンドされた製剤です。美肌の基礎をつくるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などから構成される「細胞外マトリックス(ECM)」を再生して真皮の環境を立て直すのが特徴で、肌の弾力やハリ・ツヤの改善に高い効果を発揮します。額、目周り、口周り、首、手背など幅広い範囲に注入が可能です。また、従来のスネコスに比べて非架橋のヒアルロン酸とアミノ酸の含有量が増え、ヒアルロン酸分解反応が40%減少したことで、より高い効果と持続性が期待できます。

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