2021年(10月〜12月)のメディア掲載情報

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雑誌『美ST』2021年10月号(2021年8月17日発売) Part1

今月号では、3つの特集に慶田院長の監修・取材記事が掲載されています。1つ目の特集は‟アンチ→ナイスエイジング「私、老けた?」につけるクスリ" パッと見若い、老けてない、肌綺麗と言われたいなら、今すぐ脱グレべ肌です。

角質が肥厚した肌や水分不足で乾燥した肌は、肌表面が光りを反射しにくくなり、グレーっぽくくすみます。私たちの肌は、刺激を受けると角質を厚くすることでダメージを防ごうとするので、夏は特に紫外線の影響などで角質肥厚が起こりやすくなります。本来であれば自然に剥がれ落ちるはずの古い角質が肌に残るので、ゴワゴワカサカサするのです。
また、加齢とともにターンオーバーの速度が遅くなり、メラニン色素の排出が滞ることも原因です。さらに、細かなシワや毛穴が目立つ肌は、その影の色がグレーに見せます。くすみとは、肌の浅いところの‟影や色素"という、いわば肌のノイズを視覚的に拾っているのです。大人の肌は年齢を重ねた分、こうした肌のノイズを複合的に持っています。いろいろな色のセロファンを重ねるほど黒に近づくように、私たちもノイズが蓄積するほどグレベ肌に見えるのです。

【グレべ肌セルフチェック】3つ以上当てはまったら要注意です。
・写真を撮ったら必ず明るく加工する
・チークを入れないと血色がなく死人のよう
・若い頃より肌色が暗くなった気がする
・毛穴や小ジワが気になる
・パステルや鮮やかな色が似合わない

【グレべ肌改善策1:角質ケアを取り入れて肌をトーンアップ 】
レチノールやピーリングで角層を溶かしてターンオーバーのスイッチを入れましょう。
●拭き取りタイプ➡コットンにひたひたになる位たっぷりと液を含ませ、ゆっくりと滑らせて優しく拭き取りましょう。強く擦りすぎると肌が微弱炎症を起こして、エイジングが加速するので注意してください。当院の『GAローション』(銀座ケイスキンクリニック取扱い 100ml¥4,000)は、ケミカルピーリングで使用されるグリコール酸を低濃度に調節したホームケア用拭き取り用化粧水です。加えて、乳酸・サリチル酸・クエン酸・リンゴ酸といったフルーツ酸と合わせて4%の角質ケア成分を配合しています。古い角質を少しずつ溶かしてニキビや毛穴の詰まりを防ぎ、透明感のある肌に導きます。後から使用する化粧水や美白剤の浸透を高めるブースター化粧品としてのご使用もおすすめです。


●美容液タイプ➡手のひらにとり、プレスして肌になじませます。ひりつきなど刺激あるときはお休みしてください。『WIQOフェイスフルイド』(銀座ケイスキンクリニック取扱い 30ml¥8,000)は「8%のグリコール酸」を肌に良いバランスで配合しており、灼熱感を感じることなく、どんな肌のタイプの方でもご使用いただけます。お肌を低pH (弱酸性)状態に保つことで、皮膚の再生を促したりコラーゲン生成を促進し、ハリ・ツヤのある肌へと導きます。さらに、角質が過剰に厚くなることを防ぎ、使い続けるとくすみが除去され、ツルっと滑らかな肌になります。また、医療機関ならではの「純粋レチノール(ビタミンA)を0.1%」高濃度配合したエイジングケアクリーム『ナノメッドVAエッセンス』(銀座ケイスキンクリニック取扱い 16g¥6,500)も人気です。レチノールが角層の深部までしっかり浸透し、ターンオーバーを促進してハリ不足による小ジワや毛穴の開き、くすみなど初期のエイジング症状を改善します。また、炎症を抑える作用のあるグリチルリチン酸2Kも配合されているので、皮膚への刺激も少なく‟ビタミンA反応"と呼ばれる赤みや皮むけは起こりにくくなっています。

●洗顔タイプ➡酵素洗顔やゴマージュ、クレイなど、角質ケア洗顔料はたっぷりと肌にのせ、決して強く擦らず、洗顔料が肌の上で転がるようになじませます。Tゾーンは優しくくるくると指先を動かしてください。ただし、やりすぎはNGです。週に2~3回取り入れるのが効果的です。いつもより乾燥しやすくなるため、保湿も入念に行ってください。

●クリニックでの角質ケア➡ホームケアで解決できないガンコな毛穴の汚れや肌のゴワつき、化粧ノリの悪さを感じている場合は、無理なお手入れを続けずにクリニックにご相談ください。ゴワつくような肌状態なら、ターンオーバーのスピードが落ちてしまっている可能性があるので、『ケミカルピーリング』『アクアフェイシャル』がおすすめです。表皮全体のターンオーバーを促し、自前の水分保持成分(細胞間脂質や天然保湿因子など)を作り出せるようになります。

【グレべ肌改善策2:美白ケアを取り入れて肌をトーンアップ 】
紫外線を浴びると防御反応で表皮の最下層(基底層)に存在するメラノサイトが活性化し、メラニン色素がつくり出されます。通常、メラニン色素は皮膚のターンオーバーによって排出されますが、紫外線による炎症で過剰に作られると表皮に溜まってシミやくすみとして現れます。いつものスキンケアに美白ケアを積極的に取り入れましょう。『ナノメッドHQエッセンス』は、ハイドロキノン(1%)とジェル状整肌成分「ナノキューブ」を配合した美白クリームです。低濃度・低刺激でありながら強力な美白効果が得られます。刺激性皮膚炎を生じにくいので、敏感肌でも安心です。メラニン色素の合成をブロックし、シミ、そばかす、肝斑、くすみ、炎症後色素沈着の原因となるメラニン色素の過剰生成を防ぎます。さらに肌細胞をみずみずしく保ち、表皮のターンオーバーを整え、肌のキメ・透明感を高めます。

●クリニックでの美白ケア➡溜まったメラニンを排出する照射治療『ピコトーニング』・『フォトフェイシャルM22』・『ジェントルレーズプロ』・『ジェネシス』がおすすめです。中でも『ピコレーザー』は、照射時間が「ピコ秒(1兆分の1秒)」単位のレーザーで、圧倒的な美白力を誇るマシンです。例えるなら、岩状のメラニン色素を一瞬でパウダー状に粉砕するかのような高い切れ味が魅力です。メラニンがパウダー状になると目に色素として認識されにくくなるので、直後からパ~ンと白くなり患者様は皆さま鏡を見てびっくりされます。

ご参考になさってください。


雑誌『美ST』2021年10月号(2021年8月17日発売) Part2

今月号では、3つの特集に慶田院長の監修・取材記事が掲載されています。2つ目の特集は‟美ST世代の細かすぎるお悩みにお答えする「老けた?」悩みに100問100答"です。

40代50代になると日々「あれ、これって老化の兆し」とドキッとすることが多くなりますが、なんとなくそのまま過ごしてはいませんか⁈こちらの特集では、美ST世代の皆さんが普段から気になっているものの、細かすぎてなかなか聞けない加齢変化に関する疑問にお答えいたしました。

Q. そもそも「老化」って何?原因は?
A. 加齢に伴って起こる機能低下の総称です。「酸化」と「糖化」により全身の細胞で小さな炎症が生じ徐々に疾患として現れます。

■「酸化」とは・・・体内で『活性酸素』が発生し、それによって細胞を傷つける炎症の経路が生じることです。金属などのサビや、切ったまま放っておくと変色するリンゴも酸化現象の一つです。無防備に浴びる紫外線やストレス、喫煙、過度な運動などで活性酸素が過剰に発生すると、細胞にダメージを与え、エイジングが進行します。活性酸素から細胞を守るために肌はメラニン色素を大量に発生させ、排出しきれなかったものがシミになります。また、活性酸素は肌のハリを保つコラーゲンやエラスチンなどの弾力線維を変性させ、弾力を失わせます。さらに古いコラーゲンの代謝を阻害してシワやたるみを引き起こすのです。

■「糖化」とは・・・食事などで過剰摂取し、代謝しきれなかった糖がタンパク質と結びつき、劣化したタンパク質に変わるサイクルを糖化と呼びます。肌を支え、若々しさを保つコラーゲン線維やエラスチン線維はタンパク質で出来ているので、代謝されなかった糖と結びつくと固くなり、弾力性・柔軟性が低下して皮膚がたるんだり、ゴワついた硬い肌になったりします。さらに、糖化によってできる糖化最終生成物AGEsには「褐色化する」という特徴があり、これが肌にたまると肌が黄ばんでくすみます。

Q. ズバリ、同じ40代でも、老けて見える人と見えない人の一番の分かれ道は?
A. 遠目では➡体型と姿勢で近くでは➡肌質と輪郭です。

Q. シワ体質、たるみ体質、シミ体質ってありますか?
A. 乾燥肌で痩せすぎ=シワ体質、肝斑体質=シミ体質、太りすぎできめ細かい肌=たるみ体質です。
日焼け、喫煙、大酒飲み、ジャンクフードと揚げ物、甘いものが好き、の場合はシワ、シミ、たるみ全ての体質を網羅します。

Q. コロナ禍の閉塞感、1年以上ものマスク生活が老化に及ぼす影響はありますか?
A. あります。マスク生活により、肌の「かゆみ」や「赤み」「小さなブツブツ(湿疹)」に悩む方が増えています。「マスク皮膚炎」と呼ばれるものです。夏は、マスク内の熱がこもって皮膚温高くなり、皮脂や汗の分泌が増えます。マスク内の汗をそのまま放置すると、汗に含まれるミネラルなどの成分が刺激となって炎症が起こり「汗荒れ」に。また、皮脂量が増えてニキビもできやすくなります。さらに、マスクの付け外しや人との会話で肌とマスクが擦れると、肌が防御反応で角層を厚くします。すると、毛穴の入り口が詰まるので皮脂が溜まり、白ニキビが発生しやすくなるのです。

また、シミやくすみのもととなるメラニン色素が作られるのは、紫外線だけが原因ではありません。摩擦などの炎症が起きた時や精神的にストレスがかかったときも、メラニン色素は作られます。ですから、マスクによる擦れ、コロナ禍でストレスがかかったときには顔がくすみやすく、肝斑がある人なら濃くなる可能性があります。シミや肝斑の予防には紫外線対策に加え、擦らない、ストレスを溜めないことも重要と言えるでしょう。

Q. 20代の頃は喫煙したり、日焼けしたり・・・老化を早める原因になっていますか?
A. 影響があります。喫煙は、皮膚を乾燥させ、キメを乱れさせ透明感を失わせるうえ、コラーゲンの分解が進むので、毛穴が目立ち、シワを深くすることが医学的に分かっています。副流煙を肌に浴びるだけでも肌がくすみます。タバコの煙がモクモクした場所には近づかないようにしましょう。今からでも禁煙やUVケア、日常のスキンケアを意識することで若年時の負債を食い止めることは可能です。

Q. 肌を過保護にしてはいけないと言いますが、肌悩みの多い40~50代でも同じですか?
A. むしろ過保護にしてください。肌は常に過保護で良いのです。ときどき美容皮膚科で『ケミカルピーリング』や『フォトフェイシャルM22』治療することでターンオーバーに喝を入れることをオススメします。

Q. 小鼻の赤みが年々悪化。花粉症で鼻をかむ機会も多いのですが、何か対策?
A. 毛細血管拡張です。加齢によっても悪化します。美容医療で目立たなくすることはできますが、鼻をかむ頻度が多い方は予めワセリンで保護してお値段が高めのティッシュペーパーを使ってください。

Q. おでこがフラットになってきました。年齢のせいですか?
A. 30代半ばから顔面骨の萎縮と脂肪萎縮が進行します。額やこめかみが凹み丸みが無くなると、男性的な印象となり横ジワも増えて、老け感も一気に加速します。この『萎縮』で生じるボリュームロスを確実に改善するのが『ヒアルロン酸注入』です。丸みを帯びた女性的で若々しい額を作り出します。注入層は骨上で、広く薄くなじませます。ご自身の皮下脂肪と皮膚がふんわり包むため、凸凹しません。さらに前頭筋がストレッチされ額の横ジワがよりにくくなります。

Q. 首のシワは一度刻まれたら治らないって本当?
A. 自力では困難です。枕の厚みを変えて、日常では「レチノール」を取り入れて、「保湿」はしっかりして、日焼け対策は徹底して。『ナノメッドVAエッセンス』(銀座ケイスキンクリニック取扱い 16g¥6,500)は、「純粋レチノール(ビタミンA)を0.1%」高濃度配合したエイジングケアクリームです。レチノールが角層の深部までしっかり浸透し、ターンオーバーを促進してハリ不足による小ジワや毛穴の開き、くすみなど初期のエイジング症状を改善します。また、炎症を抑える作用のあるグリチルリチン酸2Kも配合されているので、皮膚への刺激も少なく‟ビタミンA反応"と呼ばれる赤みや皮むけは起こりにくくなっています。美容皮膚科では『ヒアルロン酸注入』『スカーレットS(ニードルRF)』『ボトックス注射』『水光注射』などで治療していくとかなり目立ちにくくなります。私自身も定期的に行っている施術です。

Q. マスク生活で二重あごがデフォルト化。今からでも間に合うケア法が知りたい!
A. 猫背だと広頚筋が伸びて二重顎が悪化します。運動習慣と正しい姿勢が大事です。

Q. クレンジングだけして保湿せずに寝るのと、メークを落とさずそのまま寝る。肌の老化が加速するのはどっち?
A. 究極の質問に近いですね。クレンジングだけの場合は、乾燥による皮膚炎やくすみが進行します。メークを落とさない場合は、コスメに含まれる油分などが汗や皮脂と混ざって肌に有害な過酸化脂質に変化します。すると、肌のターンオーバーが乱れるほか、表皮が軽い炎症を起こします。その炎症をきっかけとして、肌を守るために大量に産生・放出されるメラニンにより、肌がくすみやすくなります。さらに、肌の炎症は角質肥厚や乾燥も招くので、角層が乱れ毛穴が目立つようにもなり、肌の老化が加速します。

Q. ステイホーム中にゼオスキンやセルフピーリングで皮を剥いていました。肌ダメージになっていたのではと今さら心配になっています。
A. 皮膚が真っ赤になってヒリヒリするほどのピーリングは炎症から老化に進行する可能性は否定できません。アトピー性皮膚炎や乾燥肌など敏感肌の人はやりすぎないように注意。

Q. ちょっとしたささくれが悪化しやすく、しかも治るのに時間がかかります。年齢とともに免疫力が落ちたということ?
A. 免疫力よりも再生力の低下です。ニキビが治りにくい、枕でついたシワが長時間消えないのと同じロジックです。でも、ささくれから感染を生じているような場合は、局所の自然免疫の低下によるものでしょう。

Q. 人間ドック、40代女性が毎年必ず受けるべき項目は何?
A. 毎年必ず受けてほしい検査は、子宮頸がん、乳がん、腹部超音波検査、血液検査です。それに加えて2年に1度は消化器の上部、下部の内視鏡検査、頭頚部、胸部~腹部のCT検査を受けましょう。

Q. サプリメントを飲む量が増える一方です。飲む種類の適正量ってありますか?
A. 20種類までにすれば食品の延長なので問題ないです。サプリメントは薬ではないので食品の延長と考えます。ただし、サプリメントでも肝機能障害などの報告例はあるので、定期的に血液検査を受けておいた方が安心です。

Q. 鼻がなんだか大きくなってきた気がします。これも老化のせい?
A. 鼻の孔の骨の形が加齢とともに広がります。鼻の骨は軟骨です。鼻の孔の骨がひろがると鼻も横に広がり平坦化します。

Q. 突然むせることが増えました。なぜ?
A. 口腔感覚も衰えるからです。老化で舌の運動機能、咀嚼能力、唾液の分泌、口腔の感覚も鈍化するので、咽頭へ食べ物を送り込む能力が低下するなど摂食嚥下機能の障害となります。小さな老化の兆候を放っておかず、少しでも意識することが若々しさを保つことに繋がります

ご参考になさってください。


雑誌『美ST』2021年10月号(2021年8月17日発売)Part3


今月号では、3つの特集に慶田院長の監修・取材記事が掲載されています。3つ目の特集は‟人生100年時代の肌へ「一番整えるべきは土台です」"です。

人生100年時代と言われ始めた今、皆さんはまだまだ続く人生のために何か気をつけていることはありますか?本誌には、慶田院長を含めた美容に関わる4人の女性で行った未来のカラダ&肌のためにするべきことをテーマにした座談会の様子が掲載されています。

慶田院長は30代半ばから「戦略的に食べる、戦略的に生きる」ことを考えています。厳格な制限はしていませんが、肌をはじめ身体は食べたもので作られているので、バランスのよい食事を摂ることは特に重要です。タンパク質量が多く、抗酸化を意識した食事を作るようにしています。野菜類は下処理して常にストックして、診療や事務作業に追われ、ランチに出られないことも多いのでお弁当を用意しています。その際、意識しているのが、多品目を摂ること。食事・栄養は一品だけたっぷり摂っても効果は期待できません。不足した栄養成分があると合成がストップしてしまうので、多品目とバランスを重視する必要性があります。美容意識の高い女性は、野菜中心や糖質オフを意識しがちですが、肌の構成要素のほとんどはタンパク質や脂質なので、野菜ばかりではスカスカの肌になってしまいます。タンパク質は動物性と植物性のどちらも必要となるので、豆、魚、肉、乳製品、全てを1日に1回以上食べるようにしましょう。また、肌の保湿に欠かせないセラミドを体内できちんと産生できるように、サバやイワシなどの青魚やオリーブオイルなどの良質な油を意識的に摂取してください。

こうした「バランスのよい食事」に加え、健康的な身体と美しい肌のために欠かせないインナーケアが、「良質な睡眠」「腸内環境を整える(排泄)」「適度な運動」「ストレスコントロール」です。

この中の2~3つが崩れると、肌が荒れたり、調子が悪くなったりしてしまいます。ストレスがかかり、過緊張状態が続くと交感神経優位となり、肌再生が滞り、ニキビや肌荒れを生じます。「心が荒れると、肌が荒れる」は事実です。慶田院長の場合、読書と美術鑑賞、20年以上続けているジャズダンス、ピラティスのパーソナルレッスン、料理などが癒しになっています。美は一日にして成らず。生活習慣を整えた上で、その肌を外からメンテナンスして、さらに美しく引き上げていくのがスキンケアです。

プラスαの効果が期待できる化粧品も増えていますが、基本は「やさしく洗う(洗浄)」「しっかり潤す(保湿)」「光対策を怠らない(紫外線対策)」の3つです。革製品を扱うように、肌も毎日丁寧に無理のないお手入れを続けるのが一番です。

しかし、40代以降は一度生じてしまった加齢変化をセルフケアだけで戻すことができないのも事実です。出てきたものをどう食い止めていくのか、が問題になってくるので、たまには美容医療の手を借りてスペシャルケアを取り入れてみるのもよいでしょう。

ご参考になさってください。

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