雑誌『家庭画報』2018年10月号(9月1日発売 掲載ページP212)

特集「人生100年"見た目"のアンチエイジング"若さ"はコントロールできる」に当院の『ピコレーザー治療(ピコウェイ)』が紹介されました。

今や人生は100年時代!ならば50代は折り返し地点に立ったばかりです。これからの人生をより豊かに過ごすためには、"見た目の美しさ"は大切な要素です。美容医療やスキンケア、メイクで、誰からも好印象を持たれる顔作りと、若さをコントロールすることこそ、これからのアンチエイジングなのです。

【美容医療で肌色の陰りを取り、肌質を若返らせる】
美のバランスを左右するほど、肌色と肌質は重要です。シミやくすみを消し去り、均一な肌色に整えるレーザー治療などの美容医療を、今から定期的に取り入れていくと、5年後、10年後に差がつきます。

●美しい肌作りと老化速度を弱める治療は今すぐ始めたい
レーザーなどによるマイルドな照射治療を続けていると、老化を遅らせることが分かってきました。また、メラニン量が少なくなるとハレーション効果が生まれます。特に、50代以降は顔だけでなく、首からデコルテまで照射すると、自前のレフ板効果で浅めのシワは飛んでしまいます。肌は投資した分だけのリターンがあり、美に関するQOL=ビューティーQOL(クオリティオブライフ)は上がります。これからの人生をごきげんで暮らすための若返り=肌質改善は必須です。

≪2つのレーザーの組み合わせで濃いシミ、くすみを解消し、なめらかな肌に≫
レーザートーニングの進化版、『ピコトーニング』は、メラニン色素を少しずつ分解・排出して肝斑やシミ、肌全体のくすみを取り除き、明るくクリアな美肌に変えていきます。『ピコフラクショナルレーザー』は、レーザートーニングより熱エネルギーの高いモードで小さな点状に照射します。皮膚表面には傷をつけずに真皮内に微細な傷を作り、自己再生機能のスイッチを入れて肌を若返らせます。ちりめんジワやニキビ跡の凹凸など難治性のダメージも改善させる効果があります。
1〜2か月で見違えるほど明るく、キメの整いピンとハリのある肌に変わります。顔全体のくすみ、肝斑や濃いシミも改善するので人気の高い施術です。1〜2か月間隔で2〜5回程度照射すれば、毛穴の開きも目立たなくなります。

ピコレーザー(ピコセカンドレーザー・ピコウエイ)』 
ピコトーニング+ピコフラクショナルレーザー(BENEV導入込み)
顔全体トライアル\52,000

是非、ご一読下さい。

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