ケイスキンクリニック
医学博士 院長 慶田朋子
この度、2010年12月の西武有楽町店閉店に伴い、
新しく銀座の地に移転し、美容皮膚科を診療してまいります。
切らないリバースエイジング。
女性皮膚科専門医が見た目の印象を変える最新のオーダーメード美容治療
もっと、ご自分のお肌に自信をもって頂きたい。銀座 ケイスキンクリニックは、メスを使わず、最新の医療機器照射と注射、内服・外用だけで、10年前の自分を取り戻し、見た目の印象を変えるお手伝いをしています。
皮膚科学全般の豊富な知識と経験に裏打ちされた、美的センスと創造性豊かで革新的な美容皮膚科治療を安全にお届けするため、日々研鑽を重ねることも忘れません。医療機関でしか得ることのできない、エビデンスに基づいた質の高い治療を、プライバシーに配慮した、くつろぎの空間でご提供いたします。
その時の状態で一喜一憂するのではなく、一ヶ月、一年後の変化を楽しみにしていただけるような美のトータルサポートが当院のポリシーです。患者様の人生が最高の輝きと幸せに彩られたなら、私どもは、白衣を着た黒子(くろこ)としてこれ以上の喜びはありません。
Dr.MEMO
明るくさっぱりした性格、そして何でも気さくに相談できる人柄に魅了されるファンが多い。 美容にかかわらず皮膚疾患の学会誌や学会情報にまで目を通し、勉強熱心なことでも知られている。 新しいレーザー機器や治療方法も積極的に自らの肌で試し、本当に良いものだけをクリニックに取り入れている姿勢と、最も難しい目の下や口周りの細かいシワまで自然に仕上げる高度な技術・美的センスで、患者様から絶大な評価・信頼を得ている。
経歴
| 平成11年〜 |
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|---|---|
| 平成18年〜 |
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| 平成23年〜 |
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所属学会
- 日本皮膚科学会
- 日本抗加齢美容医療学会
- 日本美容皮膚科学会
- 国際アンチエイジング学会(ICAAM)
- 日本臨床皮膚科医会
- 日本レーザー医学会
研究歴
- 平成19年 東京女子医科大学において「色差計を用いた外用ステロイドの生物学的同等性試験に関するFDA作成 ガイドラインの本邦における適用について」の研究で博士号取得。
執筆論文
- The application of the FDA bioequivalent guidance of topical dermatologic corticosteroid in yellow- skinned Japanese population: validation study using a chromameter.
Journal of Dermatology 33(10)684〜691(2006)
慶田朋子、林 伸和、川島 眞 - Eosinophilic pustular folliculitis following autologous peripheral blood stem-cell transplantation.
J Dermatol 31 (1) 21〜26
(2004) 慶田朋子、林 伸和、川島 眞 - Transforming Growth Factor s and Connective Tissue Growth Factor are involved in the Evolution of Nevus of Nanta.
J Dermatol 32 (6) 442〜445 (2005)
慶田朋子、川上理子、林 伸和、川島 眞 - 妊婦614人に認めた皮膚病変の統計学的調査
日皮会誌116 (1) 41〜50 (2006)
慶田朋子、川上理子 - 塩酸ミノサイクリンによるhypersensitivity syndromeの一例
臨皮 55 (3) 230〜232 (2001)
慶田朋子・川島 眞 - 足底の限界線照射後に生じた放射線角化症の一例
臨皮 55 (10) 784〜786 (2001)
慶田朋子、水嶋淳一、川島 眞 - D-ペニシラミン内服中の強皮症患者に生じた尋常性天疱瘡の一例
臨皮 55 (9) 707〜709 (2001)
慶田朋子、水嶋淳一、石黒直子、川島 眞、天谷雅行 - Infantile acropustulosisの一例
日小皮会誌 23 (1) 39〜43 (2004)
慶田朋子、川上理子、菊池りか - ハンセン病の1小児例
臨皮 56 (11) 912〜915 (2002)
慶田朋子、神田憲子、檜垣祐子、川島 眞、杉田泰之 - 著明な水疱形成をみたPrimura obconica皮膚炎の一例
臨皮 54 (9) 700~702 (2000)
慶田朋子、神田憲子、川島 眞









