スカーレットRFと他の施術比較

イントラセルとの違い

同様のマイクロニードルRF照射機器イントラセルは、針の先端から0.3mmというごく狭い範囲のみRFが照射されます。スカーレットRFは針全体から広範囲にRFが照射されるため、より高いRFによるサーマルトリートメント効果があり、施術の回数も少なくて済みます。また、イントラセルよりも痛みの少ない設計のため、患者様のご負担も軽くトライしやすい治療器です。


スカーレットRFのポイント特徴

針治療pic_needle.png 治療効果★★★★☆ 痛み★★☆☆☆ ダウンタイム★☆☆☆☆

効果
■肌質改善(ハリ・キメ)小ジワ■フェイスラインの引き締め ■目まわりのたるみの改善 ■ニキビ跡の改善 ■毛穴の引き締め ■傷痕の改善 ■妊娠線の改善 ■毛穴のブツブツ(毛孔性苔癬)
※痛みやダウンタイム、効果には個人差がありますので、あらかじめご了承ください。

スカーレットRFのワンポイントアドバイスワンポイントアドバイスビビアン・リー演じるスカーレット・オハラのようにエレガントなフェイスラインを手に入れる最新機器、それがスカーレットRFです。25本の針電極が真皮内で直接RFを照射するので、痛み無く真皮全層のコラーゲン線維を活性化します。「ダーマローラー」と「スマスアップ・サーマクール」が融合したマイクロニードルRF機器という今話題の治療です。当院の女性医師はみなスカーレットRFの虜で、定期的に照射しています。微細な針孔から成長因子やトラネキサム酸を浸透・導入させるメソセラピーのダブル効果で、張りのあるもっちり色白美肌を叶えるノーダウンタイム治療なのです。

スカーレットRFの施術の流れflowドクター診察、カウンセリング施術前に、担当する医師がお肌や頭皮の状態を診て、注入する範囲や回数、併用療法などの治療プランを決めていきます。注意点やアフターケアについても詳しく説明いたしますので、ご不明な点や不安なことがあれば遠慮せずにご質問ください。

flow同意書記入スタッフより治療内容・施術後の注意・治療費・治療スケジュールなど詳細をご案内させていただき、同意書にサインいただきます。


flowスカーレットRF照射外用麻酔が十分に効いてから、スカーレットRFの照射を行います。額から頭頂部はブロック麻酔が2~3分で効くと、ほぼ無感覚になります。部分的にチクチクする感覚がありますがいずれも施術の間だけです。銀座ケイスキンクリニックでは、高密度に重ねて照射するので、徐々に真皮内に高周波の熱が蓄積されますが、熱さによる痛みはありません。

flow終了10分程度患部を冷却し、施術は終了です。直後のスキンケアやメイクは治療部位を避けて優しく行ってください。当日夜のスキンケアは施術終了後最低2~3時間空け、刺激のないクリームを優しく塗る程度としてください。翌日には通常のスキンケアとメイクが可能です。当日は飲酒、激しい運動、長風呂など、血流を上げる行為は避け、早めにご就寝ください。

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